東京のまんなかで南国フルーツ? 三鷹市・吉野果樹園「リリコイバター」が生まれるまでをアップしました。

シリーズ「生産者を訪ねて」のVOL_02をアップしました。
このシリーズでは、東京の農業生産者の新たな取り組みにフォーカスしていきます。

今回ご紹介するのは三鷹市で、パッションフルーツの生産を行ってる吉野果樹園さんです。
吉野果樹園は、
20年以上にわたりブルーベリー農園を営んできた実績があります。
「安全・安心で美味しいブルーベリーを近隣の消費者の方に食べてほしい」という想いから、約70品種・1500本ものブルーベリーを農薬不使用で栽培。そのまま食べられる摘み取り園として、地域の人々に長く愛されています。
今回は、吉野果樹園が手がける“南国フルーツ”と“加工品”のストーリーをご紹介します。

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