~視野障害と向き合う農家が育てる“感動トマト”あきる野市「M・Farm」の挑戦~をアップしました。

シリーズ「生産者を訪ねて」のVOL_05をアップしました。
このシリーズでは、東京の農業生産者の新たな取り組みにフォーカスしていきます。

今回ご紹介するのは、東京都あきる野市、JR武蔵五日市駅から徒歩15分ほどの小さな農園「M・Farm」。
代表の宮下豊彦さんは、視野に障がいがあり車を使えないなか、毎日電車で往復3時間の電車通勤。
それでも“おいしいトマトを作りたい”という思いが、甘くてやわらかいミニトマトを育てました。ぜひ、ご覧ください!

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